もうすぐ始まる!第96回佐賀美術協会展

日曜日に搬入、そして本日、審査が終わった
第96回佐賀美術協会展。
木曜日の初日に向けて、着々と準備が進んでいて、
明日と明後日は、会場設営&作品の展示作業です。
今週は私も佐賀通いが続きそうです。
[PR]

# by oyamajigama | 2013-06-17 22:10 | 佐賀美術協会  

精華大学OB展開催中です

アクロス福岡で精華大学OB展が始まりました。久留米絣、ガラス、琉球紅型、そして焼き物の作家が集まったグループ展です。会期は9月2日までです。よかったらお立ち寄り下さい。
c0218878_10535416.jpg

[PR]

# by oyamajigama | 2012-08-28 10:47 | お仕事  

穴窯焚きに入ります

c0218878_22291194.jpg
明日朝から、新しく作った穴窯の窯焚きに入ります。
24日の午前中から午後あたりまでは焚く予定です。
お時間がございましたら、見学にどうぞ。
最初の方は「ぼちぼち」と焚いていますので
23日夜〜24日午前中あたりが良いかと思います。
もし仮眠を取っていたらごめんなさい。
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-22 22:29 | お仕事  

「武雄焼~現在作家の目線」展開催中

武雄市図書館・歴史資料館にて「武雄焼~現在作家の目線」展が開催中です。22日まで(19日は休館です)。ほぼ毎日、10時~12時と14時~16時には、出品作家が会場にいます。27人の作品が展示されていますので、どうぞご覧下さい。
c0218878_1026498.jpg

[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-13 10:18 | お仕事  

北京旅行記11

5日目の朝。
モーニングコールで起こされました。
時間は午前5時。外はまだ暗いです。

忘れ物を確認し、ロビーへ移動します。
集まったみなさん、眠そうな顔は仕方ないですよね。

遅刻者もなく、5時40分にバスは出発。
空港へと向かいます。
バスの中で、もらった朝食をパクパク。
サンドイッチと牛乳、クロワッサン、みかん、醤油卵。

また機内で朝食がでるだろうからと、みんな無理してまでは
食べないようです。

空港で、ガイドのリュウさんとサポートのリさんにお礼を言い、
空港施設内に。
チェックインが1時間前からということで、ゲート手前の
ベンチに座って時間待ち。ここにお店があればいいのに〜。

飛行機に乗り、青島空港へ。
ここで、一旦飛行機を降り、出国手続きを。
済ませてゲートを入ったら、お店がありました。
よし!っと思ったら、「福岡行きはすぐに乗ってください!」だって。

仕方なく乗り込み、一路福岡へと向かったのでありました。
c0218878_12144.jpg


今回のツアーは、全食事付きでとても助かりました。
ただ、友誼商店に連れていってほしかったな〜。
王府井に行きたかったな〜。

ちょっとしたおみやげを買う場所に寄らなかったので、
不満を言っていたところもありました。

こどもたちにとって、貴重な体験になったのは
まちがいありません。
c0218878_1132627.jpg

「また行きたい!」と言っていますが、実現するかどうか。

再見!
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-07 01:23 | 家族  

北京旅行記10

4日目の午後。
バスで1時間ほど移動します。
昼食後で、みなさんお昼寝中なのか、静かな車内です。
・・・後部の一角を除いては(笑)。

しかし!
到着15分前になって、3歳半の長男がお昼寝。
北京原人発見の傾斜地をおんぶして登るはめになりました。
もちろん、他でも「抱っこ!」「おんぶ!」でしたが。

よって、ここではほとんど写真が撮れませんでした。
ここでは、発見された洞窟と、資料を収めた博物館を
見ることが出来ました。
ただ、肝心の骨は、第二次大戦中に行方不明に
なったそうで、レプリカが展示されていました。

市内に戻り、最後の夕食の場所へ。北京ダックのお店です。
入り口の右にある、アヒルの置物がいい味出してます!
c0218878_0372524.jpg


店内通路で見た、調理人とぶら下がるアヒルたち。
c0218878_0391580.jpg


そして出てきた、料理たち。
c0218878_0411192.jpg

北京ダックは、薄い餃子の皮みたいなのに、ネギを添え、みそをつけて
巻いていただきます。

20年ぶりに食べる北京ダックは、皮が香ばしくておいしかったです。
九船での、故奥田八二知事の挨拶、「北京ダックのみなさん〜」の
フレーズを思い出し、懐かしくなりました。

ここの料理も、美味しかったですね。もう一回行きたいです。

最後の夜になりました。ホテルに戻り、仲良くなった家族と一緒に
カルフールへ買い出しに行きます。
明日は朝が早く、空港で買う時間がないと困るので、
ここでおみやげをゲットします。

部屋に戻り、風呂に入って、青島ビール(瓶)を1本。
寝る前に、荷物を整理し、スーツケースをロック。

明日は午前5時起きで、空港へと移動します。
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-07 00:59 | 家族  

北京旅行記9

4日目の早朝。
ちょっと早めに目が覚めたので、窓の外をパチリ。
北京新世紀日航飯店、10階からの眺め。
c0218878_23325910.jpg

カルフールが入る建物(左側)〜北京北駅(右側奥)。

朝食のバイキングで、しっかりと腹ごしらえをして、いざ出発!

バスの中では、後ろに陣取っていた子ども連れの所と仲良しになり、
ここから行動を共にすることが多くなります。
バスの中でも、ガイドさんの話を聞かずに大はしゃぎ。
大型バス1台に27、8人という、ゆったり配置に
だいぶ助けられることになります。

4日目最初の訪問地は、「郊外のシルク店」。
蚕(かいこ)の繭(まゆ)から絹をとる行程の説明を受けます。
c0218878_23372939.jpg

2階に上がり、今度は「絹の布団」の説明です。
確かに軽くて暖かそうでした。

バスに戻り、頤和園へ。
ここは、2度も破壊されたのに、愛着があった西太后が再建した所で、
1年の3分の2をここで過ごしたそうです。
遠くからしか見られなかった「仏香閣」と手前が昆明湖。
c0218878_2348679.jpg

途中の回廊。装飾がきれいです。
c0218878_23522546.jpg

仁寿殿。
c0218878_23544159.jpg

麒麟の銅像。
c0218878_23592399.jpg

帰りに見た、もう一個の入り口。
c0218878_012976.jpg


ここの道沿いで売っていた、ゆで(蒸し?)とうもろこしを、
多くの中国人観光客は、食べながら歩いていました。
きっと、おいしいんでしょうね〜。

ここから、「総合店」へ移動。またショッピングです。
国営の「友誼商店」に連れて行ってもらえるのかな〜と
思っていたら、違いました。
おみやげになりそうな工芸品やお菓子などは
置いていましたが、選択の余地があまりなくて
困りました。お菓子はカルフールで十分です。

昼食場所に移動しました。お店はここ。やはり読めません。
c0218878_0122786.jpg


麺のお店、という説明でしたが、チャーハンや炒め物なども出てきました。
右側の「刀削麺」が、麺に歯ごたえがあっておいしかったです。
c0218878_0162211.jpg

ここの料理も、全体的においしかったですね。

午後は北京原人発見の地へと向かいます。
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-07 00:19 | 家族  

北京旅行記8

ちょっと間が空きましたが、続きを。

故宮を出てバスに乗り、胡同(フートン)へ移動。
開発が進んだ北京市内でも、狭い路地に昔ながらの
家々が残っている地区だそうです。
三輪リキシャに乗って、フートン巡り。
何台も連なって狭い路地を進みます。
c0218878_2256623.jpg

基本2人ですが、子ども2人連れだと3人でもOKみたい。
c0218878_22593470.jpg

狭い路地での乗用車との離合は、ギリギリをすり抜けるので
けっこうスリルがありました。

夕食は、四川料理店へ。
c0218878_2332286.jpg

イメージ通り、辛い料理が多かったです。
c0218878_2361792.jpg

写真でも、唐辛子が見えていますね〜。
1人1碗出てきた麺も、「ラー油」辛い!!
韓国の「辛ラーメン」はいけるのに、これは無理でした。
子どもたちは、辛くない「チャーハン」に集中してました。

ホテルに帰ったあとはカルフールへ行き、お菓子を調達。
部屋で「お菓子パーティー」をして、お腹を満たしました。

4日目へと続きます。
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-06 23:17 | 家族  

北京旅行記7

午後からは、天安門広場へ向かいます。
途中の高い塀と並木。
c0218878_0165125.jpg

そして、地下鉄の駅。
c0218878_23433827.jpg

見えてきたのは、広大な広場と天安門。
c0218878_23591736.jpg

広場の周囲には、人民大会堂などの建物もあり、
とにかく広い空間が広がっていました。

天安門をくぐり、端門を抜けて、故宮へ入ります。
見えてきたのは、南の正門である「午門」。
c0218878_033569.jpg

次に見えるのが「太和門」。
c0218878_081193.jpg

そして、「太和殿」。
c0218878_0102020.jpg

「ラストエンペラー」のシーンを思い出しますね。
アップで見ると、造りの豪華さがよくわかります。
c0218878_0161197.jpg


ツアーの時間の都合で、ゆっくりは見られず。
途中、目に止まったものを。
水がめ。防火用らしいが、周りは傷だらけ。
c0218878_023380.jpg

どの建物かの内部。
c0218878_0283824.jpg

屋根の上、2ヶ所。
c0218878_0295014.jpg

c0218878_0302570.jpg

北側にあった、「御景亭」。
c0218878_034125.jpg

最後に、北端の門、「神武門」。
c0218878_0363938.jpg


故宮は、時間をかけてゆっくり見たい場所ですね。
続きは8へ。
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-02 00:40 | 家族  

北京旅行記6

3日目。
ホテルを出てすぐの所にある、トロリーバスの基地。
まだまだ現役で走っていました。
c0218878_2321652.jpg

そして、救急車。
中国では有料で、料金はタクシーの10倍!だとか。
c0218878_2343281.jpg

バスの車内では、昨日動物園で買った、
小さなパンダのぬいぐるみが大活躍。
c0218878_23295873.jpg

最初の目的地は「天壇公園」。
入り口にあった、電光掲示の料金表。
やはり、読めません。
c0218878_23241863.jpg

そして、祈念殿。釘を使わずに建ててあるそうです。
c0218878_232730100.jpg

c0218878_23171749.jpg

内部は暗いので、ISO感度を800に上げて撮影。
すごく綺麗でした。
c0218878_23194065.jpg


このあと、ラテックス店へ。長男がバスの中で寝てしまったので、
いっしょにお留守番。なんのお店だったんでしょうか?

昼食はここ。
c0218878_233433100.jpg

何料理だったかは忘れましたが、ここもおいしかったです。
c0218878_23362895.jpg


午後からは、天安門〜故宮へ。
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-01 23:38 | 家族  

北京旅行記5

動物園を出て、日中友好の桜が植えてある「玉淵澤公園」へ。
すぐ近くから見えたのは「北京タワー」。
やっぱり霞んでいますね。
c0218878_2222040.jpg


夕食の場所はここ。読めません(笑)。
c0218878_22232731.jpg

ここの料理もおいしかったです。
青島ビール(瓶)はどこでも置いていましたが、
だいたい30元でした。
ちゃんと冷えていたかどうかは、未確認です。

夕食後、3連泊する「北京新世紀日航飯店」へ。
場所は、市街地の北西部、北京動物園のすぐ近くでした。
c0218878_22394746.jpg

部屋は10階。なかなかいい眺めでした。

荷物を置いて、さっそく外出。
歩いて3分のところに「カルフール」(フランスのスーパー)
があるのをチェック済みだったので、探検に。
ガイドさんは「夜の外出はあまりすすめないよ」と
言っていましたが、まったく問題なし。

店に入ると、結構ヨーロッパ系の人や日本人も
見かけました。ただし、独特な匂いがするので
そこは我慢を。
雑貨、洋服、靴、家電、文房具などは1階に。
そして、食品や化粧品関係は地下にあります。

まずは、部屋飲み用の「青島ビール(瓶)」を。
1本4.3元(約60円)♪
当然、冷えていないので、翌日分を購入。
明日には、しっかり冷えたビールが待っている〜♪
メントスが1.7元(約24円)。即買い!
他にも、おみやげに面白そうなお菓子を下見。
c0218878_22512585.jpg


結局、3日間とも通うことになるのでした(笑)。
6へ続く。
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-01 22:54 | 家族  

北京旅行記4

明の十三陵のうちの一つ、「定陵」へ到着。
十四代神宗万歴帝と二人の皇后が収められていた所だそうです。
敷地の入口には、亀の台座と石碑が。
c0218878_21283537.jpg

奥に進んでいくと、十三陵全体の説明が。

さらに進む途中で、3歳半の長男が列から離脱。
なんや?と思っていると、木に隠れて
いきなりズボンを下げ、放水!
あっという間の出来事でした。
世界遺産の中での放水、さぞかし気持ちよかった
ことでしょう(親は冷や汗もの)。

定陵は、地下深くに部屋がありました。
赤色の棺の写真は撮り忘れましたが、
部屋の一つに置いてあった、宝座と陶器たち。
c0218878_21414727.jpg

部屋の造りは大理石を中心とした石造り。
かなりの時間とお金、労力を使ったんでしょうね。

市内へ戻る途中で、昼食。
ガイドさんが、「ここの料理は、北京の田舎料理です」と
説明していましたが、とてもおいしかったです。
ツアー中の食事の中で、一番口に合ったかも。
c0218878_21504531.jpg

みなさん、おいしかった!と満足そうでした。

中心部へ移動し、宝石店へ。
途中、北京オリンピックで有名になった、「鳥の巣」を車窓から。
c0218878_21544062.jpg

写真をみると、やっぱり霞んでみえますね。
マスクまでは必要なかったですが、
ほこりっぽかったのは間違いありませんでした。

宝石店へ到着。中に入り、説明を受けますが、
途中から長男が店内を暴走し始めたので、外へ。
すると向かいには、唐人街の門とマクドナルドが。
c0218878_2213665.jpg

市内では、吉野家やスタバも見かけました。
中でもケンタッキーが一番多かったかも。

ここから、予定を変更して北京動物園へ。
パンダ館をピンポイントに見学〜♪
4ヶ所の部屋で、計5頭のパンダとご対面!
c0218878_22111347.jpg

2頭でじゃれあうパンダもビデオカメラで撮影し、満足。

5に続きます〜♪
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-01 22:15 | 家族  

北京旅行記3

2日目の朝。
居庸関長城のすぐそばのホテル。
そばというか、敷地内にあると言っても
過言ではないくらい近い。
c0218878_14555581.jpg

朝食後、すぐにウォーキング開始。
c0218878_14581047.jpg

ここから入り、長城の一角を歩きます。
周りは中国人の団体ばかり。
おそろいの帽子やベストで分かりやすいです。
向かって右側に進み、登ったところからの眺め。
c0218878_1513021.jpg

長城の下を、昨日通った高速道路がくぐります。

バスに乗り、八達嶺へ移動。
ここは、楽チンロープウェイで頂上近くまで上がります。
20年前、九船で来た時は、下の駐車場から
登ったので、ヘトヘトになった記憶が。
そして頂上からのながめ。やはりすごいですね。
c0218878_15125763.jpg

駐車場まで戻り、おみやげを物色。
ガイドブックに載っていた、万里の長城写真集。
最初は「100元、100元」と来たが、
「いらない!」というと「50元」に。
帰ろうとすると、「30元」と。
「25元だったら買う!」で成立。
なかなか見られない写真も入っていて
いい記念になりました。

次は、「明の十三陵」へ向かいます。
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-01 15:28 | 家族  

北京旅行記2

いよいよ出発の日。
福岡空港・国際線の集合は、12:40。
時間がゆっくりあるので、助かります!

車を民間の駐車場へ預けて空港へ。
いよいよ乗り込みます。

心配なのは、3歳半の長男。
シートベルトを嫌がりながらも、
なんとか着席させました。

飛行機は、「中国東方航空」の、青島経由便。
青島で一度降りて、入国審査を受けるようです。

機内では、食事タイムに。
運転の必要がないので、迷わず「青島ビール」を。
c0218878_13232155.jpg

パンはパサパサだったけど、ご飯はたべられました。

そして、青島に到着。ここで一旦降りて、入国審査です。

1時間後、同じ飛行機に再び乗り込み、北京へ向かいます。
ここで、またまた食事タイム。飲み物だけでいいのに〜。

夕方18時30分すぎに、北京国際空港へ無事に到着。
現地ガイドのリュウさん、サポートのリさんと合流し、
高速道路をバスで居庸関長城へ。

途中、渋滞にはまり、のろのろ運転に。
こんな郊外でも渋滞するのか?と思っていたら
事故渋滞でした。

ようやく居庸関長城に到着したが、すでに21時過ぎ。
居庸関長城の夜景ライトアップを見学し、やっと夕食へ。
食事はこんな感じ。
c0218878_13405146.jpg

辛いものあり、薬草の香りが強いものありで、みなさん
あんまり箸が進んでいないもよう。
2回も機内食があったし、しょうがないか。

食事後、バスに乗り初日のホテル、「居庸関長城客桟」へ到着。
時間は午後11時。風呂に入るまもなく、就寝となりました。
2日目は、居庸関長城を歩きます!
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-01 13:51 | 家族  

北京旅行記1

長女が小学校を卒業するにあたり、
「どこか行こうか?」と家族会議。
「歴女」化しつつある娘二人は、
関わりの深い関西、東海地方を希望。

しかし、JTBの「春爛漫!北京5日間」を発見!
東京&ディズニーランドに行くのと同じくらいの
価格帯だったので、ここに決定!
内容はこれ。
c0218878_137139.jpg


嫌がる娘たちを説き伏せて、ツアーを申し込み。
3歳半でも、ツアー料金は一緒ですか・・・。

私以外は「パスポート無し」なので、新たに取ることに。
図書館に行って中国に関する本を借り、お勉強。

そして、いよいよ出発へ。
[PR]

# by oyamajigama | 2012-04-01 13:15 | 家族  

玉城の海

リフレッシュタイム。
c0218878_12233510.jpg

[PR]

# by oyamajigama | 2011-12-19 11:25  

泡盛専門店

泡盛之店「琉夏」店長
c0218878_17402655.jpg

[PR]

# by oyamajigama | 2011-12-18 17:39 | 木野会  

公設市場内

ミルク食堂
c0218878_1591178.jpg

[PR]

# by oyamajigama | 2011-12-18 14:49 | 木野会  

個展、無事終了しました

c0218878_1744820.jpg

ステージ銀座での個展、無事に終了しました。
お忙しい中お越しいただいたみなさま、ありがとうございました。

みなさまからいただいた、いろいろなお話や助言を
次に活かしていければと思います。

来年の10月第2週あたりに、ステージ銀座での2回目を考えています。
次回もどうぞよろしくお願いいたします。
[PR]

# by oyamajigama | 2011-12-08 17:09 | お仕事  

並木通り

c0218878_16582655.jpg

[PR]

# by oyamajigama | 2011-11-30 16:57